ラーメン

私でででーさんがこれまでに食べた・書いたラーメン記事の総まとめ!

投稿日: 更新日: 2017年12月07日

このブログを開設した当初から書くのが楽しみだったラーメンの記事がジワジワと増えつつあります(^^)
 
2017年4月8日の時点ではまだまだ記事をまとめるほどの記事数があるわけではありませんが、今のうちにまとめ記事を作って一箇所に集約していこうと思います!(後からいろいろ差し替えるのは大変なので^^;)
 
最終更新日:2017年12月7日
 
今後はラーメン記事を書くたびに、ここに個別の記事へのリンクを追加していきたいと思います(`・ω・´)ゞ
 
特に家系巡礼の記事は積極的に量産していきたいと思っています!(アイキャッチは何故か家系じゃなくてスイマセン…)

 

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家系巡礼記事

家系ラーメンのお店にいって食べたラーメンの食レポを【家系巡礼】と称して記事にしています。私はラーメンの中でも特に家系ラーメンが好きで、むしろ「ラーメンが好き」というよりも「家系ラーメンが好き」といった方がしっくりくる感じの家系特化型(家系ラメンジェリスト)なので、今後も家系に関する記事は多めでお届けします(^o^)

 

麺達うま家 高田馬場(ラーメン)

以前やっていたブログの時から交流のあるはてなブログでラーメンブログを書いているくましさんid:kumasi さん)と前から「ラーメンを食べに行こう」と約束していたのですが、なかなか実現しなくて、この記事ではようやく二人(二匹の雄)で家系巡礼をした時のことを綴っています。
 
 

 

麺達うま家 高田馬場(つけ麺)

前回訪問から1ヶ月くらいの間隔を経て、今度は二日酔いの午前中に腹ごしらえをしに再訪しました。この日はひどい二日酔いだったので家系の濃厚スープは絶対無理だと思い、つけ麺にしたのが大当たり!新世界を知れたことと同時に、あれだけ辛かった二日酔いが嘘のように回復するほどの感動的な味わいでした(^^)
 
 

麺達うま家 高田馬場(辛味ネギラーメン)


これが三度目のレポ記事ということで食べ過ぎですね(笑)この回では私の中では珍しいオーソドックスなラーメン以外を食してみることにしました。程よい辛味は確かに食欲をそそり、ベースは「うま家」さんのしっかりとした味わいのラーメンですから、まさに「安定」という言葉がふさわしい総合力の高いお店の逸品です。
 
 

 

武蔵家 吉祥寺(豚骨醤油)

かつては別に家系ラーメンが特別に好きというわけではなかったのですが、現在のような家系ラーメンエヴァンジェリスト(自称)になったきっかけは、ここ武蔵家にあると言って過言ではありません。この店の濃厚な醤油豚骨(店の外にまで広がる獣臭)を食べた時から、私の家系中毒が始まったのです(^_^;)
 
 

 

武蔵家 吉祥寺(あご塩ラーメン)

家系中毒者がその中毒となった武蔵家のある吉祥寺をフラフラしてれば、無意識にでも足は店の方へ向いてしまうということで…前回の訪問から間隔を開けずに再訪した際の記事です。さすがに同じ味を紹介するのもナニなので、この時はもう1つの武蔵家名物である「あご塩ラーメン」を食しました(^^)
 
 

 

極み家 上北台

休日にたまたま自転車で長距離をブラブラした時に見つけた「私のDB」にもインプットされていなかったお店です(笑)ちょうどお腹も空いていたし、タイヤがすり減るくらいの急ブレーキをかけて、小走りに店内へはいっていき、wktkしながら食べたラーメンだったのですが…^^;(続きは記事で!)
 

 

武道家 国分寺

店員さんは「武道家」を名乗るに相応しい腕が太めの屈強な男性が多いお店です(笑)この店の(特にスープ)ラーメンはオーソドックスな豚骨醤油ベースの家系ラーメンとは一線を画する極限まで豚骨を…まるで「軟骨を絞り上げる」かの如く、ゴトゴト煮込んだ濃厚スープを堪能することができます!スプリンタータイプで最初の何口目かまでは非常に美味しいラーメンなんですが、胃が弱めの人は後半になると確実にダメージがくる一杯でもあります(私とかそうなんです)
 
 

 

壱角家 国分寺

壱角家と言えば家系という大きなジャンルの中に「壱系」というジャンルを持つ、各所にチェーン展開している有名な系列なんですが、私は本当に極たまぁに行くことがあります。なんで「極たまぁに」くらいの頻度なのかと言えば、ここのスープも私にとってはなかなかに濃厚すぎるスープでして…脆弱な胃を持っている私にとっては飲み干すことが困難なスープだったりします(味は良いんですけどね)そんな相性としては良くない壱系ですが、なんだか異様に家系ラーメンが食べたくなり、久しぶりに足を運んでみた際の記事です!
 
 

 

武蔵家 幡ヶ谷

子供の頃はこの辺に住んでいた私ですが、かつてはこの辺に家系ラーメンのお店なんて1店舗もありませんでした。が、時は流れ、今では幡ヶ谷にも家系ラーメンがあるんですね。そしてお隣の笹塚にも確か「せい家」があったはず。今回訪問した「武蔵家」は、このブログでも複数回にわたって紹介している吉祥寺の武蔵家とは異なる武蔵家で…非常に紛らわしいんですが「中野系武蔵家」とも呼ばれています!私はそもそも、この系列のラーメンがけっこう好きなんですが、ここ幡ヶ谷店さんはスープが他店舗よりも濃厚で(胃の脆弱な私でもいけるやつ)非常に満足度の高い一杯を提供してくれました!
 
 

せい家 所沢

家系ラーメンは全般好きな私ですが、どこの家系ラーメンが好きか?と聞かれると自分の中での上位勢はかなり接戦です。そんな中で熟考に熟考を重ねた結果、導き出した答えはここ「せい家」さんです。まず、とにかく安い!ラーメン並がワンコインです。そしてスープ・麺、何から何まで私好みの味や食感を楽しむことができます!

ばりき家 立川


この「ばりき家」さんというお店は、私は立川でしかみたことがなかったので非常に興味津々。最初にお店が目に入った時から行くことを決めていました。スープは濃い目で豚が強く出ている味わいです。私は魚介ダシの風味を感じられたほうが好きですが…でも、美味しいスープだったと思います。ここは家系ラーメンには珍しい明太子ご飯があります。
 
 

 

家系以外のラーメン屋さん

家系という大きな括りと比べればボリュームは小さくなりますが、もちろん家系以外のラーメン屋さんにもちょくちょく足を運んでいるので、家系同様にレポを書いたらここに集約していきます(^^)

 

凪 秋葉原

煮干しラーメンというジャンルでとても有名な凪の秋葉原店(電気街口前のUDXビルの中にある)にダッシュで駆け込んだ際のレポです。ダッシュで駆け込んだ理由は、体が異様に煮干しエキスを欲したからなのですが…ここ凪は私が家系以外のラーメン屋さんでオススメしたいムタヒロのルーツでもあります(*^^*)
 
 

 

東池袋系 大勝軒 武蔵村山(ラーメン)

東京には「東」村山市と「武蔵」村山市があって志村けんで有名な村山は東村山のほうですが、これが紛らわしくってよく武蔵村山市は間違われるそうです。ちなみに、この記事で紹介している東池袋系大勝軒は「武蔵」村山市の大勝軒です!古典的な中華そばがとてもおいしかった(*^^)v
 
 

 

東池袋系 大勝軒 武蔵村山(つけ麺)

武蔵村山の大勝軒に再訪した際の記事です。前回食べた中華そばの味が安定の美味しさだったので、近いうちに今度は「もりそば」を絶対食べようと画策していたのが実現した形です(^O^)vそして、もりそばは中華そば以上に美味しかった…。こちらの大勝軒は「東池袋系小金井大勝軒」の姉妹店とのことです。
 
 

 

大勝軒 代々木上原

2017年6月より、定期的に仕事関係で代々木上原へ通っているのですが、代々木上原にはあの「東池袋系大勝軒の源流」とも言える大勝軒があります。大勝軒の系譜を語ると、この代々木上原大勝軒を創業した方と、そしてあの山岸一雄氏が中野に作った大勝軒がやがて東池袋系大勝軒という超ビッグなネームとなり、ここ代々木上原の大勝軒はその本店扱いだったというわけですから、ここが源流と言っても過言ではないお店です。味はあの大勝軒のもりそばそのもので、そして価格も安く、大変コスパの良い一杯でした!
 
 

 

中華そば ムタヒロ 1号店 国分寺

食レポ以外の記事で私が家系ラーメンよりオススメしたいラーメンと紹介した国分寺の「中華そば ムタヒロ 1号店」におよそ半年ぶりに行って「煮干し」「背脂」「複雑な味わい」が渾然一体となったラーメンを堪能した際の記事です。凪のラーメンも美味しかったけれど、やはりムタヒロのラーメンも相変わらず美味しい…\(^o^)/
 
 

 

春馬 田無

西武新宿線の田無駅という西武線に詳しくない方にとっては、なかなかローカルな駅のメイン通りから外れた小道にひっそりと佇む外観からしてなんとなく美味しそうなお店に初訪問した際の記事です。その結果は…お店の外観から感じた美味しさの予測を遥かに上回る…私がこれまで食べたラーメンの中でも上位に食い込むレベルのラーメンを提供してくれました!ここはかなりオススメです(^^)
 
 

 

あごひげ酒場 田無

くましさんと3回目(実質2度目)の巡礼場所として選んだラーメンは「ラーメン屋さんのラーメンではなくて「居酒屋さんのラーメン」でした。こちらのお店はとても雰囲気が良く、典型的な大衆酒場としての佇まいを持っており、そしてシューマイと唐揚げが美味しいと評判のお店ですが、更には〆のラーメンも評判が良いという噂を耳にしていたので、せっかくラーメン好きな人と一緒に田無へ来たので寄ってみることにしました。〆のラーメンとして抜群のアッサリと優しいお味のラーメンを堪能することができました(*´艸`*)
 
 

 

ぎょうざの満洲 田無(つけ麺)

毎年、夏が近くなる時期に入ると私が好んで食べに行くのがこちら「ぎょうざの満洲」さんのつけ麺です。今年のは味がちょっと落ちてるんじゃないかというレポを、私が愛読しているラーメンブログのくましさん (id:kumasi)が唱えていたので、これはまずいことだぞ!と思い、早速食べにいってみることにしました。結論から言うと「店舗」や「作ってる人」による差異の範疇だったようで、私もくましさんも安堵しております!満洲のつけ麺は程よい酸味が暑い時期にけっこうオススメの逸品ですლ(´ڡ`ლ)
 
 

 

名代 富士そば 西武新宿

普段はお蕎麦を食べによく行くお店ですが、メニューにラーメンが含まれるようになってからは、たまに「富士そば」さんではラーメンも食べています。感動的に美味しいとか、圧倒的に拘りがあるといったラーメンではありませんが、昔ながらの普通の中華そばが450円という、最近のラーメン相場の中では普通より安めの価格で食べられることができます。たまに「普通」を欲するときがあるのでそんな時にいいですね!24時間やってますし、都心部だとけっこう店舗も多いので助かっていますm(_ _)m
 
 

 

蒙古タンメン中本 新宿

凶暴すぎる辛さで知る人ぞ知る有名な「北極ラーメン」を食べてきました。いつも書いている食レポとは全く毛色の違うもので、ただただ辛さと食べた後の体調変化をお伝えするような記事(笑)そして、これだけスープを完飲することに価値がある一杯なのに…まさかの完飲後に写真を撮り忘れてエヴィデンスを提示できないという…何ともマヌケな記事になっています(笑)
 
 

 

麺匠和蔵 久米川

正確にジャンルをお伝えすると、このお店は純然たるラーメン屋さんではなく「ラーメン居酒屋」という、悪い例だとどっちつかずになってもおかしくないパターンの業態なんですが、ここのつけ麺はそんじょそこらのラーメン専業店が提供するつけ麺よりも美味しいと思える一杯です!かなり作り手の腕がしっかりしていることが伝わってくる味わいでした。そして、居酒屋としてもメニューが豊富でラーメンを抜きに飲みで行ったとしても、十分に満足できそうなお店です!
 
 

 

西海 東京競馬場

この記事は2017年の日本ダービーを現地観戦した日に競馬場で食べたラーメンのことを書いています。競馬場というのはとても広く、ラーメン店も複数入っていますが、私は競馬場の中だとこのお店のラーメンが好きです。理由は非常にアッサリしていて食べやすいこと、そしてテーブルがしっかり設置されたオープンスペースに店舗を構えているので「購入しやすい・食べやすい」というのも、その理由として挙げることができます。量は価格に対して、ちょっとフードコート仕様な感じもしないでもないですが、でも、ラーメンとしてはなかなか美味しい部類に入る逸品だと私は思います。
 
 

末廣ラーメン本舗 高田馬場


京都の発祥ラーメンの流れを汲んだ飽きたの美味しいラーメンが食べられる末廣ラーメン本舗さん。高田馬場でも食べることができます。場所は高田馬場駅からちょっと歩く早稲田通りと明治通りの交差点付近。このお店の特徴といったら何と言ってもブラックで熱々なスープ、そしてネギ入れ放題という素敵な無料オプション!
 
 

魁力屋 武蔵村山


こちらも上で紹介している末廣ラーメン本舗さんと同じく京都発祥の…というよりも、こちらは京都に本拠を構えているラーメン店さんです。名前からして魅力を感じていたので以前から行ってみようとずっと思っていたお店でした。ここも家系ラーメン風にお好みの調理方法を選べたり、末廣ラーメン本舗さんのようにネギが入れ放題です。京都系のラーメンはネギ入れ放題の文化があるのかな?
 
 

立川田田 立川 2017年8月


2017年の夏は理由あって頻繁に行った立川。普段は家系ラーメンばかりに目を惹かれる私ですが、たまには二郎系もいいなということで二郎インスパイアのこちらで食してみることにしました。うん、とても味が濃くてさすがは二郎インスパイア系!ちなみに、こちらのお店は二郎インスパイア系ながらも、母体の運営会社は有名な家系ラーメンチェーンを展開している会社みたいで…ややこしい(笑)
 
 

立川田田 立川 2017年12月


2017年の夏に初めて食べた立川の二郎インスパイア系ラーメン「立川田田」この時はお酒も飲んでいたし、胃袋のスペースも十分ではなかった気がしたので再挑戦してみることにしました!(ちょうどお腹が空いてる時に店の前を通ったし)ラーメン(小)でも決して小さくない!そして最初の数口はジャンクな味わいがとても美味しい!油感に強い人にはオススメの一杯!
 
 

らあめん花月 嵐 東大和


花月さんと言えば、私が高校生の頃からお世話になっているチェーン展開のお店です。東京だと…特に郊外はファミレスの居抜きみたいな規模の箱で展開していることが多い気がしますね。ラーメンの味自体は個人的に特筆すべきものはない感じではあるんですが、深夜までやっているのは助かりますね!
 
 

喜多方ラーメン 坂内 立川


実は喜多方ラーメンが大好きな私です。そしてここ坂内さんは、子供の頃に住んでいた街では家の向かいにあったお店でもあるので、随分と久しぶりの来訪になりましたが、なんとなく幼い日々の記憶が蘇るような感じがしました。ラーメンは非常にアッサリしていて食べやすい、そしてモバイルで会員登録すると、初回は創業時の価格480円で食すことができます!素晴らしい!
 
 

村山ホープ軒 東大和


ホープ軒さんと言えば東京の千駄ヶ谷に古くからある老舗なんですが、この記事で食べに行ったのは武蔵村山に拠点を構えている村山ホープ軒の姉妹店にあたる東大和市内の村山ホープ軒です。なんだか…ややこしい書き方をしてしまいました(笑)ここのラーメンはなかなかにラード感たっぷりな強めのスープが特徴で胃が強くない私には強敵でしたが、ジャンク感が大好きな人にはたまらないスープでしょう!
 
 

青葉 東大和


青葉さんと言えば中野が本店の「名店として名の知れたラーメン店」ですが、実はわたしはこれまでに一度も行ったことなかったのです。ただ、この一回食べただけで、なぜそう言われるのかがわかる…非常に納得のいく総合力高めのラーメンであると感じました。古典的な中華そばの良さが最大限引き出されています。
 
 

 

食レポ以外のラーメン記事

食レポの記事以外でも極稀にラーメンのことを書く時があるので、そんな記事はここへまとめていきます(^^)

 

せい家 原宿

家系ラーメンのお店は、私にとっては本当に憩いの場所というか生命線というか、本当にどのお店も甲乙つけがたく店ごとの良さを十二分に味わっているわけですが、その中でも私が一番好きな家系ラーメンのお店について書いた記事です。どの家系ラーメンも美味しいけど、最後の決め手としてはコスパもやはり大事ですね(^_^)v
 
 

 

らーめんいごっそう 東伏見

私が家系ラーメン以外でオススメしたいお気に入りのお店について語ってみた記事です(家系ラーメン以上に気に入ってるかもしれない)こちらは二郎インスパイア系のお店で、店主のサカイさんは二郎三田本店の名物助手だった方ですが、その確かな腕と独特な人柄というスパイスが渾然一体となっている知る人ぞ知る名店です( ´∀`)
 
 

中華そば ムタヒロ 1号店 国分寺

上の記事と同じく、私が家系以上に気に入っているお店について語っている記事です。こちらは国分寺を筆頭に大阪などにも支店がある煮干しラーメンで有名な凪がルーツのお店です。凪に近しい強烈な煮干しエキスと極太なちぢれ麺との見事なハーモニーが感動的で本当にほっぺが落ちそうになるラーメンを提供してくれるお店です(^^)/
 
 

家系ラーメンに関する記事


この記事では、特定のラーメン店さんではなく家系ラーメンというジャンルに対して、私がハマったキッカケや歴史を刻んでいます。
 
 

これまでに食べたラーメンベスト5(2017年8月度版)


その時々の体調や心境も味に対しての思いに大きな影響を及ぼしますから、明日同じ記事を書けば違う結果になるかもしれません。なので、暫定版といったところなのですが、2017年8月時点でのベスト5を綴ってみました。
 
 

 

おわりに

ラーメンに特化したブログというわけではなく、単なる雑記ブログの非専門的なラーメン記事ではありますが…^^;
個人的にラーメン記事を書く時が一番楽しくて燃えるので、理想としてはラーメン記事だけで100記事以上書きたいと思っていますm(__)m

でででーさん

2017年2月21日はてなブログでカキタクナッタラ開設。2017年10月22日にWordPressへ移行しました。基本的に毎日更新。ウェブ・スマホなどIT関連のネタをメインにラーメンのことや雑談記事など幅広く書きます。たまに変なイラストを描いたりウェブ制作をすることもあります。

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